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2009年10月

2009.10.30

★秋セメスタ始まりました♪

★法政大学で教えています → flairブログ更新しました(最近また、たまに更新してます)

セメスタ=二学期制。前期または、後期だけの授業のこと。その学期に集中して学ぶことで、学習効果が上がると言われているらしい。

今回は2、3年生40数人のクラスです。「日本語作文トレーニング」単位はナシの授業です。つまり学生が来たいと思えば、来てくれるという、ある意味恐くてすご~い授業ですcoldsweats01

時々覗いてやってください^^

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★油そば屋さん、一平のクーポン券

★油そば屋さん、一平のクーポン券
こんにちは(^0^)/

今日は金曜日。またまた大学へ向かう電車の中から更新です。

ところで油そばって知っていますか?大学の学生に教わったのですが、大学のキャンパスがある小金井市界隈では有名なそばなんだそうです。

大学のすぐそばには一平という店があり 一度食べにいこうかと思っていたら、学生がクーポンを送ってくれました。

その心遣いがうれしくて早速プリントアウト。でもよーくみると、なんと大盛とか ライス無料のクーポンです。

ひゃー

男子学生にとっては大盛は欠かせないポイント。私は大盛は食べられないかもしれないけれど、でも有り難さだけは倍増しました。

何だかしみじみな秋です(^.^)

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2009.10.29

★たのぶん 科学と作文のコラボ♪

★たのぶん 科学実験教室♪

こんにちは^^

昨日のたのたのさんの出前授業の様子です。決して水あそびしているわけじゃないんですよ><;;

水曜日のクラス子どもたちの他、他のクラスからの参加者や、らぶまつ(松戸のSNS)からの小学生親子の参加者2組も加わり、楽しくにぎやかな時間となりました。通常6人が座れる会議机の周りに、子ども7人、大人4人で水遊び・・・いえいえ、実験です。

「水と空気の実験」ということで、部屋中びしょぬれになったらどうしよう?という心配どおり、みんな結構濡れていました。インフルの猛威の中、マスクしながら参加の子も(ぶんぶん教室の子)

ね~~みんな熱心でしょ?教室の生徒の弟くん(5歳)も、全く飽きずに最後まで楽しんでいました。

★たのぶん 科学実験教室♪

仮設実験授業と言えば、ご存じの方もいらっしゃるでしょう。たのたのさん(他の他の塾主宰)の投げかけに、みんな仮説を立てます。写真のホワイトボードにあるように、予想を立て訳を考える。そして実験すると、当たった~という喜びや、あれ~~はずれた~不思議~~という面白さ。

当たって一番喜んでいたのは・・・私かも><;わーい、わーいって。

 

科学と作文。ちょっと掘り下げると思考回路は全く同じ。でもそれぞれの良いところもある。

ぶんぶんではいつも作文を通して、世の中のあらゆることをテーマに考えています。なぜ?をみつけ、自分の見方をもつ。ヒラメキや直感も大切!科学では実験ですぐに答えが見えるのが楽しい。頭だけでなく手も体も使って、確かめられるのがいい!

作文は、その確認作業です。書くことで自分の腑に落ちる。科学をきっかけに、考える楽しさを深めたり、広げたりできる。その子の見方を引き出せる。(エデュケーション=引き出す)おまけに文章トレーニングにもなります。

科学と作文のコラボは、一石二鳥も三鳥も付いてきます。今回、実感しました。

終わったあと、たのたのさんと話したのですが、最近の子供たちは正解ばかりを求めがち。それは大人たちがそうさせているからなわけですが、作文も実験も、結果がだいじなのではなく、その過程が大事。どのように考えたか、どうしてそう考えたか。

それは一人一人違う。それを尊重することは、その子を尊重することに他なりません。

また、授業は生もの。その時にいた子どもたちによって、流れや行き着く先は違うよね、という話もしました。

これからも機会を作って、コラボライブをやってききたいと思います。あ、歌もくっつけよかな?(調子に乗りすぎ?)

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2009.10.28

★八坂神社はぶんぶん発祥の地

★八坂神社はぶんぶん発祥の地

こんにちは。ぶんぶんです。

北小金にある八坂神社です。自宅マンションのすぐ近くにあり、毎日前を通ります。時間のあるときには立ち寄って、ご挨拶しています。そろそろ七五三の季節なので、赤い旗が立ち準備がされていました。

実はここがぶんぶん始まりの場所なんです!

写真には写っていませんが、右手に貸しスペースがあります。会議机や椅子があり、私はその場所をお借りして、ぶんぶん教室を始めました。あれから14年。まさに「光陰矢のごとし」です。

(小学生のみんな!光陰矢のごとしとは、時間がたつのは矢のように早いという意味ですよ~)

この場所から発進したんですね。しかも生徒は一人でした。小一のかわいい男の子。その子とは、私が小論文を教えている「アトリエ新松戸」という予備校で、十年弱を経過してばったり出会いました! やはり何かしらご縁のある子だったんですねぇ。不思議~。

最近、過去を振り返ることが多いのです。過去を悔んで後悔・・・なんていうことが私にあろうはずもなく。振り返ることで、忘れてしまっていたけれど大切なこと、大切にしなくてはいけないことを思い出しています。

(昨日のぶんぶん新聞もまさにそれ)

だから八坂神社にも、改めて感謝の気持ちでご挨拶しています。横道にそれますが、そうしたらこの間、夜中の12時半過ぎに通りかかったとき、なんとさい銭泥棒を見つけてしまいました。110番しました。犯人はいなくなってしまいましたが。

(だって、警察は10分も来なかったんですよ。しかも夜中に一般人をそこに待っててくださいっていったまま。これってひどいなと思いました。待っているのはけっこう怖いものです)

これもご縁ですかねぇ><;でも大きな被害がなかったようでよかったですね。

 

神社の緑の銀杏の木も、もうじき黄色に色づきます。子どもたちと散歩に行って、秋の作文を書いたりもしました。黄色い落ち葉の中に埋もれて、喜んでいた子を思い出します。

八坂神社だけでなく、いろいろ振り返って、落としてきたものを拾いつつ、これからにつなげていきたいと思います。

さあ、今からたのたのさんの「出前実験授業」ですよ^^らぶまつさんから参加の子供たちも来てくれます。さ、片付け、片付け><;;;

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2009.10.27

★Aちゃんとの約束

★Aちゃんとの約束

こんにちは^^ぶんぶんです。

この前、Aやのちゃんが、かなり前のぶんぶん新聞を見て、「これ、ちょうだい」と言って、読んでいました。子どもたちの作文を楽しそうに読んでいました。そして「お母さんを小さくする」を見て、「今日、これ書く!」と言って、さらさらと3、4枚の作文を書いていました。お母さんを小さくする、というシュールなお話を作る作文です。

 

思えば最近「ぶんぶん新聞」を作っていません。このブログを始めたことで、それを見てもらえばいいや~と、と安易に流されてしまったのです。反省><;;;

でも、途中からブログで作文を発表するのは、あまりしなくなったし、子どもたちもお母さんたちもみんなが、パソコンを見るわけでもありません。紙の新聞の良さもあります。誰にでも手渡せます。実際、こうやってAちゃんが読んでくれましたし。

だからAちゃんに約束しました。今度から作るって♪

Aちゃんの顔見たら、あ~~っと思いだすように、さぼっていたらAちゃんに、注意してもらうことにしました。頼んだよ~Aちゃん!

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2009.10.26

【お知らせ】たのたの科学実験教室♪

こんにちは。

たのたの科学実験教室のお知らせです。

楽しい実験を通して科学を教えている「たのたの塾」の新井さんと、ぶんぶん教室のとのコラボで、科学実験教室を開きます。場所はぶんぶん教室です。

急ですが、28日(水)の5時半からのクラスに、たのたのさんがいらっしゃいます。

他のクラスの子供たちや、一般の方で参加したい子どもたち、参加募集です。

当日でも結構ですので、参加希望者は教室に電話くださいね。

持ち物などの説明があります。

・持ち物(透明なコップ、たおる)

テーマは、「空気と水の実験」です。さて、どんな実験なんでしょうか?

楽しみです♪

(松戸市のSNS「らぶまつ」でも、お知らせしています)

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2009.10.25

★教室のおしゃべりシーサー君

★教室のおしゃべりシーサー君
こんにちは(^0^)/

ぶんぶんです。

写真にあるのは、教室の玄関にいるシーサー君です。

私の娘が、高校の修学旅行で沖縄に行ったときのお土産です。

教室が終わり生徒たちを見送るとき、ふと見るとこんな格好に置かれていました。いつもは横に並んでいるシーサー君が、今日は二人で向かい合い仲良くお話しています。

かわいくて写真を撮りました。実はSかちゃんが帰りがけに、シーサーたちをおしゃべりさせて遊んでいたのです。

ねぇねぇ 何してあそぶ?
えーとね、鬼ごっこ!


向き合ったシーサー君もかわいかったけれど、Sちゃんの独り言がまた、かわいかった(^.^)

子供の遊びの中で自然に出て来る独り言。これってそのまま作文に書けば、きっとステキなお話になる。

遊び心が創作に溢れ出す、そんなとき人は誰でも素晴らしきクリエイターです。

作文を書くときも自然に創作や思考が溢れ出してくれたらうれしい。それが作文を楽しむコツ!それが楽文!

そのことをもっと伝えよう、とシーサー君は言っているようです。

今日からおしゃべりシーサー君に変身です。シーサー君たちも

阿、

だけじゃつまらない。もっとたくさんおしゃべりしたかったようですね。

阿吽=あうん

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2009.10.23

★楽文体験、ありがとう

★楽文体験、ありがとう
こんにちは(^0^)/
ぶんぶんです

またまた大学に向かう中央線の中から
ケータイ投稿しています。


先日の体験教室は無事終わりました。参加してくれた皆さん、ありがとうございました。

かわいい小学生二人と素敵な中学生二人、そしてたのたの塾のたのたのさんが参加してくれました。

写真は、中学生が書いた あいうえお作文の一部です。作文というより詩ですが、文の頭の文字をあいうえおにして、言葉をつなげます。

二人の作品は、リズムがいいだけでなく 内容も深く、また中学生らしい青春胸キュンものもあり、どれもステキでした。

後半はお母さんたちにも来ていただき、みんなで感想を話したりして楽しみました。

いつも教室は子供だけですが、たまに大人が交ざるのもいいですね。

予定時間はとっくに過ぎてもわいわい盛り上がっていましたよ。

体験されたみなさん、楽しかったかな?よかったらぶんぶん教室の生徒になってねー(^.^) 待ってます!

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2009.10.16

★母のおにぎり

★母のおにぎり
こんにちは。
ぶんぶんです。

先日 久々に実家に帰ったとき。

帰りの高速バスの中で おにぎりを食べました。
母の握ったおにぎりは 昔から丸くてでっかい。

子供の頃からコレだから、遠足などに持っていくのは
恥ずかしかったものです。

ちなみに写真は右が私で、左が息子の手です。

高校生の息子も驚いていましたが、その中身は昔とは変わっていました。
自家製梅ぼしと 昆布が入っていました。

昔は丸いまんまの種も入った梅ぼしが真ん中にどーんと一個。

子供心にこれもいやでした。でもバスの中では有り難さを噛み締めながらいただきました。

やっと私も大人になれたかな? ^^;


ただいま 大学に向かう電車の中から
ケータイで記事を投稿します。
見にくかったらすみません。

では行ってきまーす(^0^)/

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2009.10.14

【お知らせ】第二回・無料・楽文体験教室!

お知らせが遅くなりました。

★無料・楽文体験教室を開きます。

日時  10月17日(土)  17時~18半

対象   小・中学生

もちもの 筆記用具

定員   6人(まだ、3人空いています!!)

内容   作文が苦手な人も大丈夫。大好きな人はもっと大好きに!

      楽しく、らくーに書ける、「楽文」を体験しよう。 

申し込み  047・348・5606へお電話くださいね。お待ちしています^^

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★国公立中高一貫校・受験作文♪

こんにちは^^

ぶんぶんです。

今、ぶんぶん教室には、国立の中高一貫校を目指している、小六年生がいます。また、もう一人、東京都立のユニークな高校を、「作文」で受験する中三生もいます。

二人とも、作文が重要科目。作文のテーマは違っていても、求められることは同じだと思います。

要するに、出された課題について、①自分の意見、②その意見のための理由(その人の体験)、この二つができていればいいのです。

そう考えるととてもシンプルなんですね。

では、何が難しいかというと、その意見に見合った体験をさっと時間内に思いついて、書くということ。それが難しいのです。

国立一貫校を目指すМちゃんのお母さんのお話。

「最近はいろんなところに連れて行ってないんですよ」とのことです。博物館や何かの体験教室もいいですが、でも日常の中で体験を増やすことは可能です。

それは、お手伝い!!

玉ねぎをむく、お米を研ぐ、玄関を掃く、お風呂を磨く、買い物する、ゴミを捨てるなどなど。こんなところから、食について、野菜やお米について、ゴミについて、水や排水について、商品について、消費税について、お金についてなど、いろんなことが学べます。

Мちゃんのお母さんも、さっそくお手伝いに取り組んで(取り組ませて)いるようです^^

特別なことは、むしろいらないのです。そして特別でなく、普通の子どもたちの体験や知恵や思考力を問うようなテーマが出題されることを期待します。

いろいろ過去問を調べてみると、公立一貫校の問題は、どうやらそういう傾向にあると思われますが、いかがでしょうか。

そして面白いことに、「体験」は、大学生の就職のためのエントリーシートでも、重要です。これが書けなくて困っているわけです。

その人となりが分かるように、その人の体験を、大げさにではなく、等身大で伝えること。小中学生も大学生も、基本は同じなんですね。

毎日の中で感じた、小さな小さなこと。うれしかったり、かなしかったり。それを流してしまうのはもったいないですよ♪親子で、大切にしまししょう。それが作文の種だからです。

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2009.10.12

★こんにちは、ハッチ(^0^)/

★こんにちは、ハッチ(^0^)/
須坂動物園のはっちです。

テレビで一躍有名になったとかで
たくさんの人が来ていました。

私ぶんぶんの実家は長野県須坂市です。
久しぶりに田舎に帰ったついでに はっちを見てきました。

この動物園はぶんぶんが小さい頃 大好きだった場所です。

親に内緒で行ったこともあります。
お猿さんにエサをあげるのが好きでした。

もうニホンザルはいませんでしたが
噂のはっち いました(^0^)/

ぶんぶんが行ったらちょうど
パフォーマンスをしていましたよ。

サンドバッグに抱き着いて顔をあちこちに向け
カメラを構えるお客さんにサービスする姿は
まさに天然のアイドルカンガルーです。

人間が教えたわけでもないのにスゴイですね。

他にはリスやベンギンもかわいかったけど
犬までいたのにはびっくり。

川上犬という野生の狼に近い種族だそうで
凛々しい犬が大人しく檻の中にいました。

須坂動物園からでした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

★お知らせ 無料・楽文体験教室を開きます←クリックしてね

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2009.10.10

ぶんぶん教室の蟷螂くん

ぶんぶん教室の蟷螂くん
教室の入口に 小さなサンクチュアリがあります。(^0^)/


まあ、ハーブを伸ばしっぱなしのプランターともいいますが。

そこに住み着いている蟷螂くんです。

かわいいでしょ?

この前は飛蝗を捕まえて食べていました。


さてここで問題です(^.^)
飛蝗 ←これはなんと読む?

1 コウロギ

2 カエル

3 バッタ

ちなみに蟷螂はカマキリなのは分かったかな?

ケータイ投稿のため 画面が見にくかったらごめんなさい!

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2009.10.05

★人の心は管理できない

こんにちは。ぶんぶんです^^confident

すっかりご無沙汰しています。

何を書こうか、いろいろありますが、今日はちょっと独り言風で、失礼します。

分かりにくいところもあるかもしれませんが、それはお許しくださいね。

 

人の心は管理できないんです。

たとえ、かわいいいわが子でもです。

なぜなら、他人だから。親子であっても、自分ではないからです。

理解しようというのは、とても大切です。それはいつでも思ってほしい。

でも、これも注意が必要だと思うんです。わが子であっても、100パーセント理解なんて、ありえないことだと。

だって、自分が自分を100パーセント分かっているなんて、言いきれますか?

だから「他人」である(地はつながっていても)わが子のことなど、完璧に分からなくていい。ただ、わかろうとすることが大切だと思うんです。

「分かろうとすること」、しかも全部完璧にと思うから苦しい。分からなくて当然だと思えば、少し分かったとき、喜べるじゃないですか^^

 

最初に戻って管理や、コントロール。これはあり得ません。理解さえもあり得ないのに、心を管理するだなんて。

約束を必ず守らせること、もちろん常識として教えますよね。破られたら頭にくるし、契約社会では生きていけません。だけど、「ほら、また破った」というために、約束しているように感じてしまうんです。

それは健在意識ではないでしょう。たぶん、意識できない潜在意識だと思うのです。

もっと、もっと、いい意味で「どうでもいいや」「生きていればいいや」と思えたらいいと思う。人と比べない。ここから不幸が始まります。比べない。

子どもが生まれたときを思い出して!

生きていてくれるだけで、幸せでしたよね。私もそうでした。いつも40度近い熱を出して、ひきつけて、救急車を呼んで。ご飯は小食、人見知りはする、保育所に2歳で預けたけれど、1年間毎朝泣き続ける。とうとう入院。

私の娘はそんなでしたので、生きてるだけでいい、ありがとうって、たまーにだけど想い返すことができるんです(まあ、実際喧嘩もするし、いろいろありますが)

追い詰めないでよ。

生きる心地がしてないよ。

呼吸ができないよ。

だから息抜きできる場を探すんだよ。

ほんの少しの余裕。

ほんの少しの笑顔。心からの笑顔。

大人も余裕がないのは分かる。疲れている。

でも大人なんだから、先に笑顔を!

私は命が大事だと思うから。

生きていることが大事だと思うから。

もういい加減、気づいて欲しいけれど。

難しい。だから私はここに来てくれた間に、子どもたちが少しでも息ができるようにと思って、歌を歌う。

「嫌なものがなくなった。すっきりした。ぶんぶんちゃんが私を分かってくれてること、私は分かってるよ」

こんなことを言える子が、馬鹿ですか?

ちっとも馬鹿じゃないと思います。

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