★おーい!仕事♪
今、ぶんぶんがしたいことは、
①中、高校生ぐらいに向けて「書くこと、考えること」についてお話すること。
②2、3歳の幼児とお母さんとが一緒に参加できるワークショップを開くこと。テーマは、幼児の表現力を広げること。実はその裏に、もっと大事な隠れたテーマもあり。
③塾の先生など作文指導者を対象にした、作文指導についての講座。
④もう一つあるけど、これはまだ考え中。でも、一番緊急性があるような気がする。
いまんとこ、こんな感じ?あ、20年来の夢がこの他にあって、この夏チャレンジしています。それから歌に関しては、もう遠慮なくいろんな企画を進行中です。だって、誰に遠慮する必要がある???
これは、「アファーメーション」ってやつでしょうか。夢を実現するために、こうなりたいということを、「こうなります」という言い方で表現するというもの。聞いたことはありますか?
しかし今日は強気な大盤振る舞いだな。お盆の真中の日だからかしら?何かが押してるんです^^
さ、火曜日は朝日小学生新聞の記事の締切日です。小学館のSさんからも、次のアカデミーさんのテキスト原稿の催促が。いつも遅くてSさんを悩ませています。今度は少し心を入れ替えなくちゃ。と、何度言ったことか・・・
バーミッションというやつではね、自分に許可を与えるの。なりたい自分を描いて。例えば、「仕事を早くおわらせていい。仕事を早くして余裕を持っていい」っていうふうに。これ、かなりいいですよ。
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コメント
このことって、すごくわかる。
自分においても、「こうなる!」って良いこと言ってみてならなかった場合の開き直りってけっこう学習してきたし、「こうなる!」って偉そうなことでも宣言してできた時は占い師になろうかしら?ぐらい、「やった!」って感じが強いから同じ達成するのでも満足度もすごく高い、お得な感じ。反対に「こうなったりして」なんて最初から言い訳っぽくしていると本当にそうなった時負の力が、逃げる言い訳探したり、自分を責めちゃう。謙遜すらネガティブに思えてかえっていやみっぽくて言いたくないことが多い。
前向きに「こうしよう!きっとできるよ!」と言って出来たときの子供たちって間違いなく調子に乗って他のことも出来るようになっちゃう。すごいね、子供って。
投稿: きょん | 2007.08.14 22:06
きょんちゃん
何だかんだと書いてみましたが、
ややこしいこと言わなくても、たぶん前向きで
ポジティブってことだと思う。学習はしても
前例主義にならない。昨日は昨日、今日は今日。
そういう人は、その叶ったときの魂の喜びというか
ウキウキというかが体験としてわかってる。
ただ、それがなかなか難しい場合、
バーミッション(自分で自分に許可する)をすると
つまり、言葉を書いて毎日見るとか唱えるとかを
する。具体手な方法だってことだけです。
最近作文のへの苦手、恐れ、こんなことを書いたら怒られるんじゃないかという子どもの気持ちを、最初に
とっぱらうために、使ってるんですよ♪
投稿: ぶんぶん | 2007.08.15 11:31