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2007年3月

2007.03.31

★作文教材できました!

作文教材できました!

(しばらくトップに掲載します。新しい日記は、ひとつ下から読んでね)

「続・笑う作文講座」ができた\(⌒O⌒)/

●塾で、ご家庭で使っていただけます

●小学生向けの教材4冊です

 1冊に20課題添削見本などオマケ付

低学年用2冊(わくわくコースどきどきコース

高学年用2冊(うきうきコースるんるんコース

指導マニュアルも販売しています

●定価・・・1冊 1029円です

★★お申し込みは現代用語検定協会へ★★

ぶんぶん教室から生まれた教材です。笑いと涙がいっぱい!つい、考えたくなる、考えることが楽しくなる、小学生の友だち!

今回のすごい秘密は、扉のところにぶんぶんちゃんが書き下ろした4つの詩!「愛」「夢」「自由」「真実」がテーマ。これ読むだけでもなごめるよ~~~

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2007.03.29

★絵を教える≒作文を教える

壁の作文を書いた生徒が、次にどうだったかを書いてくれました。

彼女はアトリエ新松戸に、デッサンを習いに行きました。夢に向かい合うために。逃げないために。その日のモチーフは、黒い靴、リンゴ、ガラスの何か、木、ゴミ箱・・・の組み合わせだったそうです。それを見たとたん

「こんなの書けないよ」と思ったのだそうです。でも、ついにどこかから書き始めたわけです。小さくて大きな第一歩!!!

そのあたりの文章を読んでいて思ったのは、絵も、作文も同じだということです。身につける方法も、教える方法も同じ。つまり書く方法があって、そのとおりやればいいですよ、というものではなく、まず、最初に書いてみなければならない。

書いてからそれを見て、アドバイスしたり、いいところに気づいてもらったり。だから、とりあえず書くという一歩がとても大切です。

ところが、小学生の場合、テーマを出しても「そんなの書けないよ。無理」ということが結構あります。そこがぶんぶんちゃんの出番です。それでも、少しずつかじらせる。かじれそうなところを、見つけてあげる。書いてみないと分からないから、始まらないから。

「描けない」と思った彼女が、それでもどこかから絵を描き始めたように。

このことは以前、アトリエのイワサキさんともお話したことがあるけれど、壁の彼女のできごとで、再認識させられました。

つまりこう書けばいい、という方法(たとえば起承転結とか)を知ったとしても、それだけではダメで、何度も何度も実践する、書いてみる。デッサンを100枚描くように、作文も100枚、200枚書いてみる。それが作文を身につける、遠くて近い道。それしかないんですね。

だからそういう場であり続けようと思いました。ただ、その子が少しでもかじりつきやすい視点、話題を見つけていくこと。何を表現しても、しなくても受け止めていくこと。そのためには、彼らに寄り添うこと。

そして書けるようになったら、ポジティブシンキングを意識的に、伝えていこうと思います。

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2007.03.25

★朝小の読者発見!

先日の日記で、朝日小学生新聞に受験作文の記事を書くことになったと、お知らせしました。そうしたら・・・

アンちゃんのお家では、前から購読しているんだそうです。「今度、アンちゃんにも書かせようかな」とお母さん。是非是非、お待ちしています^^

さて、プレオープン(準備号)での作文募集に対して、思いがけずたくさんの応募がありました。小学一年生の子も送って来ました。すごいねぇ。

「作文が来なくて、企画が成り立たなかったらどうしよう?」なんていう心配はどこへやら。全国のいろんな子どもたちの作文を読むのは、やっぱり楽しい♪

でも、新聞に取り上げられるのは、ほんの一部。できたら一人一人の子どもに、声をかけてあげることができたらなぁ、なんてちょっぴり残念に思いながら、でもできるだけ記事の中で、多くの子供たちのことを取り上げていきたいと思います。

どの作文にも、必ずいいところがあるの♪それは、どの子にも、どの大人にも、長所があるのと同じように・・・それを伝えたい。

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2007.03.22

★ポジティブ・シンキング

きょんちゃんから、またまた嬉しいコメントをいただきました。

困ったとき、どうやって乗り越えられるか、どんな方法があるかを考えるのが作文の授業、って夏の日のぶんぶんちゃんの言葉思い出します。

いつの夏でしたっけ?きょんちゃんに会ったの。なんかもう遠い記憶ですが、いつか東京で作文指導の研修会でお会いしました^^

その時何をしゃべったか忘れてしまったけど、きょんちゃんに言われて思いだしたの。これ、すごく伝えたかったことなんだって。

教室を始めて、気づいたら12年(この5月で)、作文に携わって20年。わたしは作文教えているけれど、子どもたちに何を伝えたいんだろうって、最近また考えていました。いえ、こんなことは日々考えていることですけどね。

で、最近やっと言葉にできたのが「ポジティブ・シンキング」ってことだったのです。まさに、きょんちゃんが言ってくれたのと同じ。

細かく言ったらいろいろあるけれど、ひとつは、壁にぶつかったときに、どれだけたくさんの柔軟な乗り越え方を考えられるか。あるいは、自分ってえらいって、素のままの自分を認められるか、愛せるか、失敗したことをくよくよしないで、次につなげられるか、などなど。それがそれぞれの作文のテーマになっていることに、気づきました。改めてこの視点から、作文テーマを見直してみようと思います。

12年もやってて、やっと言葉になったのです。たとえ自分で気づいても、分かりやすい言葉にしなければ、伝わりにくい。伝わらなかったら、ないのと同じ。実際に教室に来てくれている方は、わかって下さっているわけですが、それだけじゃ他のかたには伝わらない。

実はここのところ3年ぐらい、すごーーい落ち込んでいて、でも決してネガティブにはなっていなところが、ぶんぶんちゃんなんですが、もう元気になったので、またそろそろ、動き出そうと思っています。そっか、このブログを始めた頃が、落ち込み初めた時期だね。自分のを問い直したというか。

でも、何だかいいこと思いついちゃって得した気分。

もう、桜も咲き始めたしねぇ。今年は、音楽仲間と、お花見しながらライブしながら、お誕生日会をするんです。誕生日っていうのは、もちろん私を含めて3人の・・・楽しみぃ☆

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2007.03.19

★壁にぶち当たる

先日の記事「逃げる」の生徒から、うれしいメールがあったの♪(≧∀≦)

「昨日、壁にぶち当たったよ。自分がどのくらい○○できないのかがよくわかった!!!良かった。つくづく○○してたんじゃなくて、逃げてたんだっていうことが、分かった」

うれしくて思わず

「キミは最高!素敵!壁に当たってよかったね」とお返事した。

壁なんてこれからいくらでもある。でも、ぶつかることを知った者は強い。なぜなら、本当は大して痛くはないから。ぶつからないで逃げているときは、それがどんなに痛いかと妄想を膨らませている。だから恐い。

ぶつかったら次が見える。大きい壁か、小さい壁か。飛べばいいのか、穴を開けるのか。もちろんなかなか越えられない壁もある。くじけそうになる。10年かかることもある。明らめるという選択肢も出てこよう(明らかにするという意味)。でも、必ず先に行けるからね。

壁は人を成長させる。壁ってありがたいねぇ^^

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2007.03.16

★今なら作文聞けます

録音しました\(⌒O⌒)/

今なら作文が聞けますよ~。047-348-3360です。

今回、作文を読んでくれたのは、ももちゃん、げんき、まゆちゃん、まりあちゃんの高学年生。飛び入り参加は、2年生の光くん。

作文の題名は、「この世にいらないもの」・・お話ですが、長いので続く・・・になっています。それもももちゃんのアイデアで、最後がクイズになって、続くになっています。さすが!ももちゃん。

げんきは、確か詩を読んだよね。題名なんだっけ?雨の詩だったよね。「ぽつん、ぽつん・・」で始まる。

まゆちゃんは、「納豆事件について」。そう、先日テレビで、納豆がダイエットに効果あるというウソの情報を流したという、あの事件を取り上げています。このときの授業では、「情報リテラシー」の話をしたんだったっけ。とりあえずテレビでも何でも、疑ってかかれと。

まりあちゃんは、「文部科学大臣への手紙」ですよ!!!少し前、「いじめ」について、文部科学大臣から全国の子どもたちに配られたお手紙がありました。それについてのお返事作文。おこってるよ。

・・・と、こう見るとなんと素晴らしじゃありませんか。作文のお題が。つまりぶんぶんでやっているテーマが、です。あ、手前味噌ですみません。録音が悪いかもしれませんが、聞いてみて下さいね。

どっかで、作文集出してくれないかなぁ?

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2007.03.14

★一本の電話

ぶんぶん教室には、二つの電話がある。一つは普通の電話。もう一つは、「でんわでぶんぶん」の電話。以前に何度か紹介したけれど、こちらは、子どもたちの声で吹き込んだ作文が聴こえてくる。

ところがたまたま電源が切れたりすると、留守電も消えるので、今、実は何も聴こえません。

そんないい加減な電話なのに、ミズキが電話をしてくれたの。「電話でぶんぶん」を聞こうとして。

いい加減にしていた自分を反省しました。

「かけてくれてありがとう。明日、吹き込んでみます♪また聞いてね」

そんなふうにミズキままのケータイにメールしたら、お返事が。

「メールありがとうございます。次の授業も楽しみにしています」だって!もう、なんて大人なの~

ってことで、さぁ、今日は録音しよう!

047-348-3360(ミミにロクオン、て覚えてね)

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2007.03.13

★逃げる、あるいは壁

今日の中高生クラスのお題は、「逃げる」あるいは「壁」だった。

それは、とある生徒の今の課題でもある。「あなたはいつも、逃げてる」と、ある人から言われたらしい。実は、授業が始まる前に、ささいな会話から同じようなことを感じたので、そのことを話しているうちに、「逃げる」という話題になった。

結局以前からのその生徒の課題なのだ。そしてこれまでは、それでもよかった。でも、進路ということが絡んでくると、もう逃げてはいられない。課題にぶつかるときがきたのだろう。

その生徒と話していて、生徒は自分で気づき始めた。いや気づいていたけれど、今日はもっと細かく気づくことができた。その生徒は、壁にぶつかって逃げているのではなく、ぶつかる前にひょいと逃げてることを。

「そうだよ。ぶつかってない。だってぶつかると痛いもん。傷つきたくないんだよ。そのとき、できない自分というのを見るのがイヤ。それを見て傷つきたくない。ぶつかってないから、いつも先が見えないの。不安なの。自分が分からなくなるの。ぶつかってみなよ。多少は痛いけど、次にどうしたらいいかが見えてくるから」

そして「逃げる」という作文を書いた。

作文の最後には「逃げない○○、逃げない△△、逃げない□□」とあった。(○や□には、目の前のやりたいこと、夢があった)

そういつも、夢ややりたいことから、そのために「今やるべきこと」から目をそらしていたのだ。私は作文のコメントに、「やる、やる、やるのみ」と書いたけど。。。

大きな物ばかり見てしまうと、ため息が出るけれど、まず小さな小さなことを目の前において、やってみる。それを続けていって欲しいと願ってるよ。

教室からの帰り際、「気をつけてね」と言ったら「気をつけてね、といわれるとその言葉が言われた人を守るんだって♪だから、ぶんぶんちゃんも気をつけてね」と言った。

なんてなんて、素敵なことを言う人だろう。「気をつけてね」って、もっと思いを込めて言うよ。

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2007.03.11

★はじける笑い

アキがやってきた。新小6になるアキ。最初は大人しい感じの男の子。電車に乗って隣町からやって来る。

彼のために土曜日に新しいクラスを作った。時間が空いていたのと、彼が入るのに相応しいクラスがなかったから。しばらく一人なのが寂しいなぁ。ずっとだったらどうしよう?

そんなふうに思っていたら、しょっぱなの授業に、ミツキとミズキが着てくれた。以前にお休みした分を、来てくれただけで偶然なんだけど。それが楽しくって良かったの!ありがとうね^^

例の「花丸カード」で、最初少し遊んだ。ミツキのあの、ケラケラした笑い方ったら。みんなお腹の底から揺さぶられ、そこにいた人は誰だって、可笑しくなってつられて笑ってしまう。そんなパワーを持った笑い方なんだよ。

そんなこんなで少しずつ打ち解けてくれたアキ。「今日、なにやろうかな?」なんて、何にも考えてないぶんぶんちゃん。するとミズキが「あいうえお、がいい!」っていうから、「じゃ、それ」と、作文のお題が決定。

さすがミズキ。きっと自分が楽しく書けそうだから選んだんだと思うんだけど、でも、きっとその場の雰囲気を、知らないところでキャッチしてくれて、相応しいお題を選んれくれたんだと思う。

だって、アキもとっても楽しんで書いてくれたもんね。中身も独特な感性だった。書くことが苦手で、作文は何を書いていいか分からない・・・というアキは、もうそこにはいなかった。

まず、それが大事。イヤじゃない。楽しい。自由じゃんって感覚が。っていうかすごい進歩だと思う。「鎧をはずす

来週からはしばらく一人。一人の良さを生かした作文を、やっていこうね。ま。たまにミズキクラスに参加してみるのも、いい刺激だねぇ。そこには、不思議で大好きな3人の女の子もいるし。

春の素敵な出会いでした。

★「あいうえお遊び」は、めだ・いにおい・きうきするよ・かきさんは・かしなひとだね・・・というように、文の初めを「あいうえお」で始める言葉遊びです(詩になります)。五十音全部をやっていきます。短い方が上手くいくので、試してみてね。

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2007.03.10

☆朝日小学生新聞に連載します!

4月から、朝日小学生新聞に連載することが、決まりました。うれしい!何だかずっと、これがやりたかった気がするほど。

内容は、中学受験のための作文企画で、4月からの朝小の目玉記事の一つ!!!私は、講評、アドバイス記事を担当しています。毎回出されるテーマについて、子どもたちが作文を応募する。そしていくつかを新聞に載せていきます。

この企画の担当は、「現代用語検定協会」です。いつもお世話になっている協会の浅沼さんと、専門のライターさん、そして私でチームを組み、取り組んでいます。

初回のテーマは「地球温暖化」。テーマについて、ライターさんが書き、私が作文を読んで講評し、そして協会が全体をまとめる。こんな感じで進んでいくんですね。

先日、築地にある朝小さんで、全員集合して打ち合わせがあったのですが、それがみんな気持ちのいい人たちばかり!朝小さんの担当デスクの方他、全員素敵な方でした。これはきっといい企画になるなぁ、なんて思いました。

プレ版(お知らせみたいなもの)が、今週出たのですが、もう応募があったそうです。さすが朝小!35万部!!

そう!全国の35万人の小学生が読んでくれるかもしれないの!ワクワク楽しみです。受験作文の基本を踏まえつつ、でも、書くために何が大事か、それはいつも同じだと思っています。

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2007.03.08

★歌う作文教室

水曜日の高学年クラスで。授業が終わり少し延長して、子どもたちに歌を聞いてもらいました。いやぁ、無理やりじゃありませんよ。

「ねぇねぇ、最近オリジナルを作ってるの。歌ってもいい?」

と聞いたら、まりあちゃんが

「聞きたい!」

と目を輝かせてくれたので、嬉しくなって歌いました。ももちゃんは、あやしげなものを見るような顔でした。それはある意味正しいかも。。。

二つ歌ったら、まゆちゃんとげんきが、「最初の方が良かったよ」と感想を言ってくれました。なるほど~~。参考になりました。

しかし、みんないつもは、だらだらと教室に残るのに、なぜが2曲が終わったら、そそくさと筆箱をしまって、帰り支度。うぅ(涙)

でもとにかく、聞いてくれてありがとう。聞いてもらうだけで、ぶんぶんちゃんはとっても幸せです。

よく、ちびっこに話すことあります。「みんなは誰かの話を聞いてあげるだけで、その人を幸せにできるんだよ」って。歌も同じですね。

そして、もっと聞きたいと思ってもらえるように、まだまだ修行いたします。あ、笑う作文講座じゃなくて、歌う作文教室なんてどう?

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2007.03.06

★ママとデート

教室の生徒さんのお母さん2人とデートしました。ランチをご一緒したんだけど、とっても楽しかった。ありがとうございます。

きっかけは、あるママが、ちょっとお見せしたい物があるっていうことで、ランチをすることに。(中身はナイショ)

楽しかったのは、子育てについて、いろいろ話せたからです。我が子のことだけじゃなくて、いろいろ見渡しながら。教室では、ついつい先生と、生徒のお母さん。お互い遠慮があります。「教室ではこうですよ。最近とても熱心ですよ」という話で終わってしまいがち。

だけど、そうじゃなくて、忌たんなく話せたのが、楽しかった。もちろん話題は教室のことが中心にはなるし、「役割」として「教室での○○ちゃん」のことも話します。

これからも、「立場」を超えて、いい意味のボーダレスで、子育て、仕事、生き方、いろんな話をお母さんたちとできたらいいなと、思いました。

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2007.03.04

☆楽しかった!

あっちゅう間に時間がたってしまいました。

子育てトークはとっても楽しかったですよ。たぶん大成功!と思っています。私がイメージしたのは、肩の力を抜いて、立場とか偉いとかそういうのは抜きで、話せたらいいなということです。ただ、それだけ。

まあ、銭湯のようにいきなり裸になるのは難しいですが、それでもネクタイをずらすとか、上着を脱いだ気持ちで、参加者の方はお話してくれたのではないでしょうか。

話の方向が、どうしていいか分からないときは、分からない顔をしようと思っていたから、楽でしたよ。きっと、誰かが助け舟を出してくれる。案の定そうでした^^

それでも、司会の権限、じゃなくて好みの話題は、拾いましたけどね。えーそれは、夫は子育てに協力的かどうか、どんな夫婦関係なのかという話題でした。はい、盛り上がりましたね。

あとで聞いたら、行政のかたも、本当は発言したかったとか?まあ、遠慮してくださったのでしょう。パパさんたちの発言も、面白かったですねぇ。

最初と最後には、ファング(いかした若者バンド)の演奏があり、「上を向いて歩こう」を、サトシが歌いました。爽やかなシメになりました。ありがとう。板書係も、アシスタントのアリスも、衣装が良かった!

ちなみに、トークの前は20分ほど、「子育て見本市」全体のセレモニーがありました。松戸市の齋藤教育長のご挨拶と、見本市の副実行委員長の鈴木悦郎さんが、笑顔でご挨拶。悦郎さんは、東漸寺幼稚園の理事長さんです。そんな格調高い時間のあとに、子育てトークがあったのです。スリリングでしたよ!

また来年、さらにビッグな会になりそうですね。なお、見本市全体では子ども大人合わせて、1000人強の方が参加されたようです。

そこで出会ったみなさま、素敵な機会をありがとう^^

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